千葉恒久(ちばつねひさ)

平成元年弁護士登録(修習41期・東京弁護士会)。

東京都出身。京都大学卒。92年から96年までドイツのフライブルグ大学(大学院)に留学。公法(環境法)で学位取得。

民事、商事、家族関係、刑事などの諸事件に取り組んでいます。クレジット・サラ金、債権回収、銀行借入などの分野における法実務に精通しており、多くの事件を手がけています。

ドイツから帰国後は行政法の分野にも力を注いでおり、多くの行政訴訟を手がけています。品川におけるオンブズマン運動でも活躍中。


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